カテゴリ:妊娠・出産・育児( 75 )

男の子の母

ふと息子の口元をみたら、





歯がない!
c0010831_06341196.jpg


「歯は?!」

「水筒で飲んでたら、取れちゃって
のんじゃった、多分」

えーーーーー!
最初の抜けた歯、
結構楽しみにしてたんですけどーーーー!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

「あれー?おかしいなぁ」

「何が」

「水筒、なんにもしてないのに、
こんなんなってる」

「なんじゃーこりゃー!!」
c0010831_06290526.jpg

おそらく、自転車の荷台に載せて
転んで落としたんでしょうね、、、。
くー。




想定外の連続で、参りますワ、、、。
[PR]
by kobutadebubu | 2016-09-17 06:28 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

ハッピーバースデー

c0010831_22242484.jpg


ハルトモ、7歳の誕生日。

ハルトモのリクエストで、
カルボナーラとミートソース。

カルボナーラはレトルトにベーコンプラスして。
ミートソースはトマト缶を2巻煮詰めて、ひき肉、玉ねぎ、人参、ピーマンを入れて作りました。
塩しか入れてないのに、野菜の旨味があって美味しかったです。

誕生日プレゼントは自転車。
4日の日曜日に買って、ものの30分でスイスイ乗れるようになりました!!

私の時には、一日がかりだったような…。
補助輪を外したいけど、外されると怖くてねぇ~。

自転車の乗り方をTVでやっていたのを見て、
(ペダルを外して、2輪でバランスをとって乗る感覚をまずつかんでから、
 ペダルをつけてこぐと、すぐに乗れる)
三輪車ではなく、ストライダーを買う決意。

小さなころから乗っているだけあって、
ここにきて、ストライダー効果を見せつけられました。



それからは、事あるごとに
「自転車乗っていい?」

でも、まだブレーキを使い慣れてないから
1人で行かせられない!

もう少し、鬼教官(私)が教習してから、独り立ちさせます。

[PR]
by kobutadebubu | 2016-09-07 22:23 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(2)

ちょっと嬉しい

「母乳で育児」5割超す=調査開始30年で初―厚労省


授乳期に母乳のみで育てた保護者は生後1カ月と3カ月で、ともに調査開始以来初めて5割を超えたことが、厚生労働省が24日に公表した2015年度乳幼児栄養調査結果で分かった。

 粉ミルクと両方を与えた保護者も含むと8~9割に上り、厚労省は「母乳育児を推進する普及啓発の成果」と分析している。

 調査は1985年度から10年ごとに実施。今回は15年9月、同年5月末時点で6歳未満の子どもがいる世帯に行い、うち3871人の子どもに関する有効回答を得た。

 母乳のみで育てた保護者の割合は、15年度は生後1カ月が51.3%、生後3カ月が54.7%で、前回調査の05年度の42.4%と38.0%を上回った。粉ミルクと両方で育てた場合も含むと生後1カ月は96.5%、生後3カ月は89.8%だった。

 授乳についての悩みを複数回答で聞いたところ、「母乳が足りているか分からない」が40.7%で最も多く、以下「母乳が不足気味」(20.4%)、「授乳が負担」(20.0%)が続いた。 

時事通信 8月24日(水)14時9分配信  引用)

いや~、なんか嬉しい。
最強母乳外来
熱心に読んで、コメントしていた時期が懐かしい。

上手く言葉になりませんが、
なんだか残しておきたいので、アップしました。










[PR]
by kobutadebubu | 2016-08-25 00:27 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

子どもを信頼する

子どもに関心を持つのではなく、子どもの関心に関心を持つ 

この佐伯和也さんのメルマガを申し込んで読んでいます。

毎日は読めなくて(申し訳ありません!)
それでも、読むべき記事はこうしてアンテナに引っかかるんですね。

そうなんだ。

ついつい「できない」って決めつけちゃってるけど
そんなことない。

できるように「見守って」なくちゃだめなんだ。

この記事を読んで、グサッと来たのです。

ハルトモと衝突が多いのも、
ハルトモの「やりたい、できる」を
私が奪ってるのかもな、って。


ボランティア先の支援級でも、ついつい手を出しちゃう。
ダメなボランティアの先生で。
「あ、やっちゃった…」といつもやっちゃってから反省。
できると子供を信頼しないと。

でも、まず私が私を信頼して、
できると思えるようにならないと
他の人を信頼して見守れないのかも。

いつでも動けるように、腰を浮かせておきながら
じっと見守っていけるようにしたいと思います。


全文
[PR]
by kobutadebubu | 2016-06-15 23:38 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

学童初日

ハルトモ、学童初日でした。

保育園では、友達と遊んではいるものの、
物足りなかったハルトモ。


年上のお兄さん、お姉さんしかいないので
もう、すげえ楽しかったようです!!!!

「積極的に年上の子に話しかけてましたよ。」


折り紙、ブロックもできて、
小学校の校庭で、本気のサッカー。

「ハルトモ君はサッカーやってたんですか?」
って指導員の先生に言われました。
「いいえ?」
「え?すごくうまいですね。
 子ども達も「あの子上手い」って」


「5-7=-2って答えてて、
 すげえなって言われてましたよ」


(^^;
とばしすぎてないかい?
ハルトモ君。

同じ保育園からの友達はいない…
本人も少しドキドキするって言ってたけど。

大丈夫そうです!

明日も慣らしのために、早めにお迎えに行く予定ですが、
遊び足りないって怒られるかな(^^;






[PR]
by kobutadebubu | 2016-04-01 23:27 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

再会

今日は仕事をお休みして、
Google mapによると 1.7kmの道のりをあるいて
生涯学習センターまで行ってきました。

市内の保育園、障害児施設の年長児の
アート作品を集めた作品展が開催されているのです。

ハルトモたちの作品は、保育園で見たので
正直、見に行かなくてもいいかなーとも思ったんですが、
ハルトモに
「一緒に見に行きたい」と言われたし、
私も幼稚園教諭の勉強をして、
協同するということが強く求められる年長児
他の保育園の先生の取り組みが見たい!と思ったので、
前日に無理を言ってお休みしました。
(…シフトができてから、このアートフェスティバルの日程が配布され
 なかなか言い出せなかったんです(^^;
 早く言ってよ!かえって迷惑だって!)
c0010831_10294352.jpg
個人の作品あり、一つの作品を仕上げる協同作品あり、様々でしたが
5歳児(6歳になる子ども達)ってこんなことができるんだね!っていう
可能性を感じさせられた展示会でした。

ちょっとね、同じ構図の画が並んだものとかがあって
「…あれ?これみんな同じような絵を描いているぞ?
 なんかお手本があってうつしてるのか?
 いやにしっかり書いているし。
 栗の書き方なんて、みんなおんなじでおんなじ色だし」
なーんて勘ぐっちゃうようなものもありましたけど、
ね。
えへっ。

見ていると、
「あの~」
と声を掛けてきた女性がいました。

「高校の時の、カトウです」
「!!わー」
「今日は息子さんの?」
「そうそう、え?今日は?」
「W保育園の年長児持ってて、その子たちの作品が展示されてるから」
って!!!

覚えてる覚えてる。
1年生の時に同じクラスだったカトウさん。
(彼女、大学の時の教習所でも一度会って、声かけてくれてるんですよ。)
新卒からずっと保育士で働き続けてる彼女。
いや~!
この先どうしようかと模索している私に、紙の光。
違う、神の光。

連絡先を交換して別れました。

近いうちに会って、現場の声を聞いて
今後の働き方の参考にしようと思います。
「派遣がいいよ、給料高いし、
 契約時間で帰れるから」
なんて話もしてくれました。
さすがです。

私がハルトモと散歩しながら、見に行きたくて
休みを取ろうと思ったのですが、
予想以上の収穫がありました。

もう、見たからわざわざ休みを取ってまで
見に行かなくていいか、とあきらめていたら
上司に直前の休みを申し出る恐怖から逃げていたら
(すごく気が重く、頭痛がしました。
 言って、休みにしてもらったら治りました(^^;)
この出会いはなかった!

神様ありがとう!
そして、私
もう少し早く休みの申請はしなさい!

往復3.4㎞。
歩いて、
おにぎり買って
講演で食べて。

心地よい疲労感で、ガッツリ昼寝して。

いや~、充実した休日でした♪


感謝
[PR]
by kobutadebubu | 2015-11-07 23:55 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

思うこと

たわいもないことだけど、
忘れないように、メモ的に。


保育園の帰り道

長縄跳びを体育指導の時間にやっているハルトモ。

「今日は何回跳べたの?」

「今日は、ダメだった。
 さんしゃぼんたい、だった。
 オレは、70回をめざそうっていったのに、
 みんなは50回をめざして、42回だった。」

「ああ、ちょっとムリな目標にして、
 記録を伸ばしたかったのね。」

「麻雀でいうと、」

「(え?!麻雀?!(笑)」

「トップをとるためには、リーのみとかじゃなくて
 リーチ、イッパツ、メンゼンツモ、タンヤオ、サンシキドウジュン、ドラ3、
 ぐらいはいっておかないと。
 トップでいられないんだ」

あー、可笑しい。
いいこと言ってるんだけど、
その例えが麻雀か(笑
まあ、今のハルトモの遊びのブームは麻雀だから
そうだよね、そうなりますよね。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

先日、私が体調不良でふせっていた翌朝
ハルトモが
「ママ、おはよう。
 きょうはだいじょうぶ?
 きのうはつらかったね。
 よくがんばった」
って寝起きに言ってくれたんです。

「ありがとう~」

と喜びのぎゅ~をしましたが、
これって普段アタシがハルトモに言っている
セリフまんまやん(笑)

言われたことを、使ってみている。

「この場面ではこういうのかも」
って本人は無意識だけど
トライアンドエラー、試行錯誤しているんだわ
と実感したのでした。

先日、尾木ママのブログで
間違ったらわが子に『ごめんね』言える親でいい
という記事に、こんなコメントがありました。

■以前

子どもに
お母さんが間違ってた、悪かったゴメンね
って謝ったのを、隣にいた人から
子どもに謝るなんて信じられない!
って言われました。

スポ少の活動中だったのですが
親が子どもに謝るなんて威厳がなくなるって理由でした…

(コメント欄より抜粋させていただきました)

子供に謝るなんて!
って方は結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。

大人が謝るってなんだか、バツが悪くて
ごにょごにょ濁したり、別なところに矛先向けちゃったりして
謝ってなかったりしますよね。

私も余計に怒りすぎたときや、間違ってしまったときは
「怒りすぎました、ごめんなさい」
「今のは、ママがいけなかった。ごめんなさい」
って謝るようにしています。

それは、ハルトモにそうなってほしいからです。

やはり、親が手本を見せないと
子どもはできないんじゃないかと
子ども達の様子を見て思ったんです。

本当に子ども達は周囲の大人たちをよく見ていて
良くも悪くも真似をして、自分のものにしていきます。

子供にこうなってほしい、こう育ってほしいと思うなら
まずは親がロールモデルになればいいんだ!
と思ったのでした。

っていうか、親は子の鑑っていうじゃないですかね。
その通りでしたって話です。


[PR]
by kobutadebubu | 2015-11-04 11:17 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

6歳になりました

9月7日、ハルトモ6歳になりました。

すっかり麻雀にはまっています(^^;
一番楽しいのは麻雀しているときだって。
そりゃそうです。
パパとママがやってる麻雀を自分も一緒に楽しめているんですから。
楽しいよね。

数にも関心があり、
保育園のお道具箱の中の自由帳を見たら、
な、なんと
かけ算を書いている(@_@
2×1=2
2×2=4
2×3=6
って続けて、4の段まで。
「今はね、6の段まで書いたよ」

そ、そうなんだ(^^;
「簡単だよ。前の数字に2を足していけばいいんだもん」

厳密にいうとかけ算をしてないんですけど、
素地にはなるなー。

そういう頭脳をしているんだろうな。
私は6歳の時にそんな風に数字を考えていたかな…。


文字は相変わらず入れ替えて読んでしまいます。
先日も100円ショップのキッチンコーナーで、

「…わ  た  し!」って

(^^;
「たわし、ね」

もともと発達途中の幼児は文字を入れ替えて読んでしまう傾向にありますが、
私は現在もその傾向が強く、
「のだめカンタービレ」を縛らく
「のだめカンタビーレ」って言ってましたし、
「フロランタン」を
「フロンランタン」って読んでしまったし。
もう、これは仕方なし(笑


野球が好き。
でも、バットもボールもないから
保育園では専らサッカーのゴールキーパーを楽しみ、
晴れている晴れの日は、公園で野球したいと熱望しています。

「ママ、いつも大変でありがとう」
「パパ、いつもお仕事がんばってくれてありがとう」
「ママは、いつもがんばっているよね」
最近こんなことを言うようになりました。
それは、ハルトモに私たちが言っていること。
褒める、というよりは
承認する、というか認めるというか。

「全部食べられたね」
「お手伝いしてくれて、ママは嬉しいよ」

「えらい」「すごい」を私は連発してしまうんですが(^^;
できるだけ評価を伴うような「褒める」ばっかりはしない方がよいそうです。
初めて着替えをできたら「すごい!」ですが、
5歳児は着替えられるのは「すごい!」…ではないですよね。
でも、5歳児であっても「着替えられたね」と認めることはできます。

発達心理学で安心感の環というのがあります。

c0010831_07565664.jpg

養育者や保育者は、
安全の基地である上の手と、
確実な避難場所である下の手のバランスを保ちながら
養育や保育に当たる必要があります。

上の手の役割は、
「ママはいつでもここで見ているから、安心して行っておいで」

下の手の役割は、失敗や怖い思いをして心寂しくなっているときに
「怖かったね」
「失敗したんだね、悔しかったね」と
抱きしめて、共感してあげる

といった感じでしょうか。
上の手が大きすぎても、下の手が大きすぎてもだめで、
程よく、ちょうどよいバランスが求められます。

って、夏のスクーリングで教わりました!
(受け売り!)

見守るって難しいですけどね。
ついつい口出しちゃって。
必要な経験を奪ってしまっている可能性もある。
安心の環の画像を探していて、見つけたこちらにも書いてありますが

子どもは、親に守られた安全な場所の中で育ちます。
「あなたは、お父さんとお母さんの宝物だよ」というメッセージを送られることで、
自分が愛されていることを感じます。
そうした安心感の中で自信を得て、
やがて、自尊感情、自己肯定感などのいわゆる自尊心が芽生えていきます。

 しかし人間はやっかいなもので、さらに成長するためには「嫌な気持ち」が必要です。
自律心(自分をコントロールする力)は欲求不満から生まれます。
人間は「嫌な気持ち」になると、それを解消するために努力したり工夫したりします。
不快感が成長のエネルギーになるわけです。

喧嘩も未然に止めちゃダメなんです。
もちろんけがはないように「見守って」
必要があれば、きちんと止めなくてはいけません。
でも、きちんとけんかやトラブルを経験して
自分の気持ち、その気持ちを伝えること、
相手の気持ちになって考えること、
自分と相手の気持ちを考えてどうしたいいか考えること、
自分の意にそぐわなかった場合の気持ちの持ちよう、などを経験していくんですね!

だから、私は保育園に
『兄弟もいないので、たくさん喧嘩をしてほしいです』と伝えてあります。
いじめろってことではなくてね。
意見の衝突をしてほしいのです。

[PR]
by kobutadebubu | 2015-09-09 08:10 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

お勉強

自転車での帰り道。

ハルトモが麻雀の点数の事を話していますが、
「オヤの1.5倍」というので、
「いやいや、コの1.5倍の点数なんだよ、親の時に」
と話したら
「…意味が分からない…」って(^^;

そうだよね、まだ頭の中で物事を整理するのだって
できない事の方が多いんだから。

なんて考えていると、

「ねえ、ママ。
 何年生になったら教わるの?」

「?何を?」

「麻雀」

「えっと、麻雀は学校では何年生になっても教わらないよ。
 勉強じゃないからね」

「えー?オレにたいしては(オレにとっては)
 お勉強だよ!」

やや衝撃発言(笑
保育園から帰ってきたら、さっさとお風呂に入り、
麻雀を始めているハルトモ。
私は「遊んでいる」と思っていたんですが、
ハルトモは「お勉強している」だった!

いやいやいや。
子どもは遊びが勉強ですから。
算数(数とか)や国語(話すこと、書くこと)や理科(事物の法則など)
マナーやルールなどの社会性も含めて、
遊びと生活を通して体得していきますからね。
ハルトモは非常に真理をついたことを言っています。
それがまた、びっくり。

遊びは、夕飯だから、寝る時間だから、以外には
止めさせることはほぼありません。
…たまーにうるさいと止めてもらうことも…(^^;

他は、ハルトモが飽きるまでやってます。

はっ!

他の遊びももしかしたら勉強しているつもりだったのかも。

今日も本屋さんに行ったら、
こういうのがいいな、と持ってきたのは
5・6さい用のひき算のドリル(笑

いい、いいよ!
このまま、お勉強の種類を増やしていって欲しいな、と
思う母でした。

[PR]
by kobutadebubu | 2015-09-06 10:00 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

迷惑


陰山英夫先生のtweetです。

そうそう、お互い様。
私も妊婦の時に席を譲ってもらったし、
ハルトモが幼いころは、泣いてうるさくて迷惑かけたし。

でも、今は妊婦さんがいれば席を譲るし、
赤ちゃんが泣いていても、お母さんがんばれって思う。

直接迷惑をかけた方たちへのお礼やお詫びは出来ないかもしれないけど、
(席を譲っていただいたりしたら、その方が電車を降りるときにもう一度お礼は言ってました)
自分ができること他の方たちへ返していく、でもいいんじゃないでしょうか。

ほらほら、やっぱり。
恩送りっていうんですね。
恩送り(おんおくり)とは、誰かから受けた恩を、直接その人に返すのではなく、別の人に送ること。

海外にも、恩送りに似た考え方があります。
英語圏で言われる「Pay it forward(ペイ・イット・フォワード)」が、それ。
「善意を他人へ回す」という考え方です。
恩送り くらしの良品研究所


私も幼いころ、しょっちゅう姿を消しては
隣近所のお宅で朝食を食べていたらしいです。
(^^;
母は看護師だったので、仕事でどうしても都合がつかないと
隣近所のおばさんのところなどで
ちょっとの時間待って過ごしたり、
夕飯食べてたり、してたような記憶もあります。

うちでも近所の子を預かっていたような記憶もあります。
ええ、もう30年以上前の話なんで、薄らぼんやりの記憶しかないんですけど(^^;
地域で子供を育てていた時代ですね。

バスで泣き始めた赤ちゃん 運転手の言葉、ネットで拡散
こんな素敵な対応してもらったら、嬉しいですよね~。

ドヤ顔で迷惑行為をされても困りますけど(^^;
お互い様だから、ってみんながお互いを思って
過ごせるといいですね♪


バスで泣き始めた赤ちゃん 運転手の言葉、ネットで拡散
[PR]
by kobutadebubu | 2015-09-05 10:23 | 妊娠・出産・育児 | Trackback | Comments(0)

40代主婦のつぶやき


by kobutadebubu